ニュース

UPDATE

2007.03

日経産業新聞(第一面)
GAITRに関する記事が掲載されました。
関節炎ラットの歩行計測 -治療薬、効果を評価-

2007.01
~2007.12

日経BP
弊社に関する松田取締役のコラムが、12回にわたり掲載されました。

2007.01

GAITRが使用された論文が?
Journal of Pharmacological Sciencesに掲載されました。

Orito, K., Kurozumi, S., Ishii, I., Tanaka, A., Sawada, J., and Matsuda, H. (2007) A sensitive gait parameter for quantification of arthritis in rats. J. Pharmacol. Sci. 103(1):113-116.

2002.09

第12回国際痒みシンポジウムにて
SCLABARの有用性に関する発表を行いました。

日時:2004年9月14日(土)
会場:経団連会館 国際会議場
発表者 折戸謙介
タイトル A new analytical system for?quantitating scratching behavior in mice?